【法改正】新処遇改善加算の提出終わりました、地獄です。
取締役 総務部長
2019年度入社
スタッフは可能性の塊
常に状況を把握し未来を予測する
取締役 総務部長
2019年度入社
スタッフは可能性の塊
常に状況を把握し未来を予測する
CHAPTER 01
私はいつも人が大切と考えています。人がいてないとこの仕事は成り立ちません。スタッフと話をする際も、できるだけ目を見て話すことで今の気持ちや不安感などを感じ取る事ができます。私の性分ですが常に様々な観点で把握をしておきたいと感じています。それは人もはもちろんですが会社の状況、売上、評価等多岐にわたります。まず現状を正しく把握する事で未来を予測して動くことができます。スタッフが目の前の方に全力を尽くす環境を整える、その活動の根拠となる環境作りをしていきたいと思っています。

CHAPTER 02
事業所に行き会議やカンファレンスに参加していますが、スタッフの成長には驚かされます。もともとできる職員も多いですがながいきに来て才能を開花させた人も多いと感じています。スタッフの成長が会社の成長になります。さらに大きく影響力を伸ばしてもらうためにどうしていけばいいかといつも考えて動いています。家庭のあるスタッフも多いです。家庭あっての仕事なのでプライベートのバランスを取り、最善の環境で実力を発揮してもらえるようチームで努力しています。

CHAPTER 03
チームの活動できる可能性や範囲を広げていくために、会社は大きくしていかないといけないと感じています。そのためにはスタッフの人数は大切です。人事権を持つ担当を長年していますが、各性別世代問わず幅広い人にチームインしてもらいたいと思っています。個人の成長の中で様々な可能性が見えてくることがあります。その時に新しい挑戦をしてもらえるよう、安心して次のステージに向かえるように多くの仲間が必要になります。人集めは単に利益の追求ではなく、会社やスタッフ個人の夢をかなえるために必要な手段であり、今後も私が重点的に追いかけていきたい分野でもあります。