神戸西店

神戸西店 主任

木村 竜朗

2024年度入社

1対1のサービスだからこそ
できる事がたくさんあります

CHAPTER 01

在宅介護なら
1人1人に向き合った支援ができる

入社する前はデイサービスで新卒から働き始めて、在宅にお迎えも行ってたのでヘルパーさんとの関わりもあったんです。その中で一個人と複数の支援が、1人1人に目を向ける限界があって、僕は個別支援の方が1人1人に向き合った支援ができる。ゆっくり向き合う中で何が必要なのかみたいなニーズも考えられると思ったの入社のきっかけです。実際に1人1人の方とやっぱ濃密に関われるので
信頼関係も作りやすいですし、頼っていただけることとかが増えたので、実現できているのかなと思います

CHAPTER 02

ヘルパーさんは
アンパンマンだと思う

ヘルパーさんってアンパンマンみたいだなって思ってます。小さい頃からアンパンマンなりたい憧れみたいなのがあって、困ってる人を助けるってすごい素敵なことだなぁと思います。
自己犠牲することは偽善じゃないかみたいなそういう意見もあると思うんですけど、僕は自分が人助けをすることでその人が少しでも幸せになったら、それはすごい素晴らしいことやと思うし素敵なことやと思います。
人が幸せになることで僕の存在意義みたいなやりがいにつながりますし、自分のために人助けをしてる感覚です。
経験豊富な方を支援しているので学ぶことが多く、アドバイスをいただいたりとかもありますね。

CHAPTER 03

訪問介護は責任が重い?
でも楽しい時間は多いです

今はサ責をしています。業務の中で計画を読むことで、利用者さんの概況や目標が認識できて明確になっていく感じがあるので、やりがいがあるところだと思います。
皆に在宅の限界もあって、それに一番に多分気づけるのって、独り暮らしならやっぱり頻繁に来るヘルパーなのかなと思います。
訪問って1対1になるからこそ責任が重くて、すごい大変な仕事って思われがちかもしれない。でも責任はないわけじゃないですけど、堅苦しくないなと思います。
サービス間の移動時間とかちょっと一息つける時間があるからこそ、頭もリフレッシュできます。施設では目まぐるしく現場が動いてて、ずっと頭を回転してる感じやったんですが、今は一点一点に集中できるっていうところも、結構働きやすいんじゃないかなと思います

CHAPTER 04

地域の担い手となる
訪問介護の可能性

神戸西店では僕だけが今男性スタッフなんです。「やりづらい?」ってよく聞かれるんですけど
僕は全然そんなことなくて皆さんが優しいので聞きやすいですし、すごいコミュニケーションが取れてます。今後は高齢福祉だけじゃなく障害も児童も含めて全部地域丸ごとのまちぐるみのもう支援としてを今会社の企業理念にも上がってるんです。僕もながいきで今後はそういう地域に関われるようなお仕事をやっていきたいと思います。

在宅の限界点を寄り添う | 若手男性サ責が語る目標(神戸西店主任)

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